十五夜の怖い話
- 2015年9月21日
- 読了時間: 2分
こんにちはー☆
だんだん夜の寒さを感じるようになってきましたね!夜の寒さに備えて最近は長袖も持ち歩いています。
店頭にも梨やぶどう、秋刀魚に鮭、と秋の食べ物も見かけるようになって、秋だな~と感じることが多くなりました☆
秋と言えば、秋らしい行事に「十五夜」がありますよね。
今年の十五夜は9月27日の日曜日らしいので、その日は久しぶりに月を見上げみようかなー
子どもの頃はお月様にはウサギがいてお餅をついていると本気で信じていました(笑)
さすがに今は信じていませんが、逆に怖い話として聞く機会が増えたのでそちらを信じてしまいそうになります・・・。
今日はそんな十五夜にまつわる怖い話をご紹介していきます。

十五夜におすすめの怖い話
・月の兎
子どもの頃によく聞いたお話です。
子ども心にも怖いと思いましたが、大人になった今、改めて読むと更に恐怖が倍増する気がします。
幽霊などとは違うジャンルですがこれはこれで怖い話ですよね・・・。
・十五夜にお供えするススキを取りに・・・
やはり墓地の周りは何かしらの気配があるんですね。
それほど怖い話ではありませんが、もしあのままその場にいたらと思うとやっぱりぞっとします・・・。
・十五夜
物理的に不可能に近いものがなぜ可能なのか・・・。
世の中には知らなくても良いものがあるということですね。
・岡本綺堂シリーズ 月の夜がたり
十五夜だけでなく月にまつわる怖い話がいくつか紹介されています。
月明かりのあるときにしか現れないもの・・・。怖いけど切ない感じがします。
・西原町R大病院。
病院の怖い話、鉄板ですよねー
でもいくら身内と言っても怖いものは怖いですよね・・・。
ここでも塩は必須アイテムのようです。















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